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生物学的同等性試験データ情報集
ジェネリック医薬品品質情報検討会まとめ

 

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ジェネリック研究 第10巻第2号
(日本ジェネリック医薬品学会機関誌)

平成28年12月10日 発行
編集・発行:日本ジェネリック医薬品学会
定価:2,000円(税別、送料込)

論文タイトルをクリックするとサンプルをご覧いただけます。

巻頭言
  :四方田千佳子

学会名称変更のお知らせ
  :武藤正樹

○総説
 ・バイオシミラー開発に関する国際的動向と品質安全性確保の課題
  :石井明子

○一般論文
 ・回復期リハビリ病棟における病棟薬剤業務開始前後の処方薬剤
  の検討:薬剤費、薬剤数、ジェネリック医薬品使用量の比較
  :三星知、山田仁志、稲月幸範、長井一彦

 ・錠剤の色・色調および形状に関する患者意識調査
  :小林真理子、穂刈慎、霍間尚樹、澤井健太、多賀野正嗣、
   土下喜正、川上宏昭、楠本正明、上野和行

 ・院外処方箋の後発医薬品への変更不可指定についての一考察
  :横井正之、横井裕子、内田小夜子、武本法子、上西佑弥、
   合ヶ坪芹香、田中朋子、細見翔平、横井晃広、田城孝雄

 ・メトホルミン塩酸塩フィルムコーティング製剤の
  溶出性と味覚評価の関係
  :小林真理子、渡辺賢一、ソマスンダラム アルムガム、
   西村里奈、長谷川直隆、後藤智之、上野和行

○学術大会講演録
 ・第10回学術大会シンポジウム
  「後発医薬品ロードマップ検証検討委員会より」より
   医薬品流通における後発医薬品使用推進とその課題
  :一條宏

 ・第10回学術大会シンポジウム
  「医療に活かすジェネリック医薬品の情報」より
   DI室の薬剤師からみた後発医薬品の情報
  :若林進
   
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ジェネリック研究 第10巻 増刊号 (第10回学術大会要旨集)
(日本ジェネリック医薬品学会機関誌)

平成28年7月9日 発行
編集・発行:日本ジェネリック医薬品学会
定価:1,500円(税別、送料込)

平成28年7月9日(土)〜10日(日)
会場:昭和大学 旗の台キャンパス
テーマ:「ジェネリック2080世界が変わる」
      〜2020年までに80%を目指して〜


○招待講演

○大会長講演
武田 俊彦

武藤 正樹

○ジェネリック医薬品品質情報検討会の活動内容について

○シンポジウム1
 「後発医薬品ロードマップ検証検討委員会より」

○シンポジウム2
  「ジェネリック医薬品を有効活用するためのフォーミュラリー」

○シンポジウム3
  「GE80%、薬局が変わる」

○シンポジウム4
  「地域包括ケアシステムとジェネリック(医薬品)」

○シンポジウム5
  「20年80%時代を勝ち抜くための企業戦略」

○シンポジウム6
  「医療に活かすジェネリック医薬品の情報」

○シンポジウム7
  「バイオシミラーの更なる使用推進をめざして」

○一般演題

   
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ジェネリック研究 第10巻第1号
(日本ジェネリック医薬品学会機関誌)

平成28年6月10日 発行
編集・発行:日本ジェネリック医薬品学会
定価:2,000円(税別、送料込)

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巻頭言
  :武藤正樹

○総説
 ・ジェネリック医薬品品質情報検討会において検討された公表論文を
  対象としたジェネリック医薬品の有効性・安全性の情報の評価−その2
  :緒方宏泰

○一般論文
 ・先発医薬品と後発医薬品の安全性評価を目的とした
  コホート研究のレビュー
  :廣田(吉田)光恵、川俣知己、益山光一、村上正泰、白石正

 ・タムスロシン塩酸塩口腔内崩壊錠0.1mgの製剤品質
  および服用性の臨床的評価
  :丁野純男、中川麻奈、松井萌、佐藤卓馬、相澤麻里子、石澤清心、
   北山晏利、丸田勇樹、戸上紘平、多田均、寺崎智博、土井良輔

○学術大会講演録
 ・第9回学術大会一般演題より
  後発医薬品普及のためのナショナルデータベース(NDB)研究
  :武藤正樹、羽田明浩、三津原庸介、高坂又一朗、栗原邦彦、武田泰昭

○情報BOX
 ・中央社会保険医療協議会答申書「平成28年度診療報酬改定について」より抜粋
   
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ジェネリック研究 第9巻第2号
(日本ジェネリック医薬品学会機関誌)

平成27年12月10日 発行
編集・発行:日本ジェネリック医薬品学会
定価:2,000円(税別、送料込)

論文タイトルをクリックするとサンプルをご覧いただけます。

巻頭言
  :西山正徳

○総説
 ・ジェネリック医薬品品質情報検討会において検討された公表論文を
  対象としたジェネリック医薬品の有効性・安全性の情報の評価−その1
  :緒方宏泰

○一般論文
 ・後発医薬品添付文書の課題
  :山田信江、岩崎茜、長谷川寿一、西利道

○学術大会講演録
 ・シンポジウム「バイオシミラーの開発と使用促進にむけて」より
  バイオ後続品の規制の動向
  :沢登健治

 ・シンポジウム「製剤の品質と医薬品選択」より
  外用製剤の品質確保のためのサイエンス
  :山内仁史

○情報BOX
 ・「経済財政運営と改革の基本方針2015」より抜粋
   
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ジェネリック研究 第9巻 増刊号 (第9回学術大会要旨集)
(日本ジェネリック医薬品学会機関誌)

平成27年6月13日 発行
編集・発行:日本ジェネリック医薬品学会
定価:1,500円(税別、送料込)

平成27年6月13日(土)〜14日(日)
会場:アクトシティ浜松
テーマ:「ジェネリック・バイオシミラーのさらなる使用促進への挑戦」


○大会長挨拶
○大会長講演
○特別講演

川上 純一
川上 純一
佐藤 博
小山 信彌

○ジェネリック医薬品品質情報検討会の活動内容について

○パネルディスカッション

○教育講演

○シンポジウム1
 「ジェネリック医薬品の新たなロードマップ」

○シンポジウム2
  「ジェネリック薬を活かした地域連携の推進を目指して」

○シンポジウム3
  「バイオシミラーの開発と使用促進にむけて」

○シンポジウム4
  「製剤の品質と医薬品選択」

○一般演題

   
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ジェネリック研究 第9巻第1号
(日本ジェネリック医薬品学会機関誌)

平成27年6月5日 発行
編集・発行:日本ジェネリック医薬品学会
定価:2,000円(税別、送料込)

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巻頭言
  :川上 純一

○総説
 ・日本におけるバイオ後続品の開発状況と承認審査
  :柳原 玲子

○一般論文
 ・ヘリコバクター・ピロリに対する治療薬剤をジェネリック医薬品で
  調剤した場合の医療費削減効果
  :小松正典、小松桐子、江川由貴、田中典子、山口直子、中村道代、泊口豊、
   百原譲治、福森淳、寺脇康文

○付録
 ・ジェネリック医薬品の生物学的同等性試験データ情報集
  テガフール・ギメラシル・オテラシルカリウム配合剤
   
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ジェネリック研究 第8巻第2号
(日本ジェネリック医薬品学会機関誌)

平成26年12月10日 発行
編集・発行:日本ジェネリック医薬品学会
定価:1,500円(税別、送料込)

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巻頭言
  :山本 信夫

○総説
 ・医療保険財政における薬価のあり方 ― 課題と将来像
  :村山 正泰

○一般論文
 ・フェンタニル3日用テープ「明治」の日本人における
  貼付力並びに皮膚刺激性
  :嶋田顕、深瀬広幸、渋谷真理子、木村幸男、斎藤武文、藤原慶一、吉野裕司、
   安藤真弘、斎藤泰雄、代田廣志、藤井正人、大泉聡史、山口高史、菅原俊一、
   中津裕臣、村上眞也、野池輝匡、吉森浩三、斉藤史郎、山本彰彦、森田順、小林国彦

○短報
 ・介護関連施設における内服薬の使用実態調査
  :上野和行、福本恭子、石田寛雄、平崎喜朗、三星知、
   長井一彦、根津勝、土下喜正、楠本正明

○付録
 ・ジェネリック医薬品の生物学的同等性試験データ情報集
  ロサルタンカリウム・ヒドロクロロチアジド錠
 
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ジェネリック研究 第8巻 増刊号 (第8回学術大会要旨集)
(日本ジェネリック医薬品学会機関誌)

平成26年7月12日 発行
編集・発行:日本ジェネリック医薬品学会
定価:1,500円(税別、送料込)

平成26年7月12日(土)〜13日(日)
会場:ウインクあいち(愛知県産業労働センター)
テーマ:ジェネリック医薬品にできること


○大会長挨拶
○特別講演

○大会長講演
○招待講演
岩月 進
Dr.Michel Buchmann
Mr.Luc Besancon
岩月 進
坂巻 弘之
城 克文

○ジェネリック医薬品品質情報検討会の活動内容について

○シンポジウム1 在宅医療とジェネリック医薬品
  「在宅医療の拡がりの実際と医薬品サプライへのニーズ」
  「在宅医療における薬剤師の役割とジェネリック医薬品の活用」
○シンポジウム2  地域包括ケアシステム実現と後発医薬品の情報共有
  「地域包括ケアシステム実現と後発医薬品の情報共有」
  「地域包括ケアシステムにおける情報連携の意義
    〜ジェネリック医薬品情報の共有化を中心に〜」
  「在宅医療で薬剤師はジェネリック医薬品を提案できるか」
○シンポジウム3 バイオシミラーの最近の動向とその経済効果
  「バイオ後続品の現状と課題」
  「バイオシミラーの費用対効果」
○シンポジウム4 ジェネリック医薬品の安定供給を考える
  「ジェネリック医薬品使用促進のための東京都薬剤師会の
    取り組みと安定供給への期待」
  「安定供給の取り組み(供給ガイドラインなど)」
  「原薬確保の取り組み(第三者調査機関を用いた
    共用原薬製造所GMP確認など)」
○シンポジウム5 年度改定と流通改善
  「今後の薬局経営におけるジェネリック医薬品流通と薬剤師の役割」
  「リフィル調剤についての展望」
  「平成26年度診療報酬改定における後発医薬品の使用促進への影響」

○教育講演 「ジェネリック医薬品の品質・情報」
   〜改めて、臨床上の有効性・安全性の「同等」を考える 〜

○ランチョンセミナー1 「高血圧治療における利尿薬の意義」
○ランチョンセミナー2 「リュープロレリン酢酸塩注射用キットの製剤開発」
○ランチョンセミナー3 「ジェネリック医薬品の付加価値製剤化とオーソライズド
             ジェネリック選択のポイント 〜2014改定との関係から〜 」
○ランチョンセミナー4 「バイオシミラー市場の現状と展望」
○ランチョンセミナー5 「オーソライズドジェネリック(AG)の可能性と将来」

 
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ジェネリック研究 第8巻第1号
(日本ジェネリック医薬品学会機関誌)

平成26年6月10日 発行
編集・発行:日本ジェネリック医薬品学会
定価:1,500円(税別、送料込)

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巻頭言
  :岩月 進

○招待論文
 ・薬剤給付管理(PBM)とジェネリック医薬品
  〜日米 PBMシンポジウムより〜
  :武藤 正樹

○一般論文
 ・先発医薬品と後発医薬品における添加剤の相違に関する研究
  :近藤恵美子、加藤祐太、石黒智恵子、比嘉辰伍、野口敦、豊口禎子、白石正、松田勉

○学術大会講演録
 ・第7回学術大会シンポジウム「医薬分業の理念とジェネリック医薬品
  〜更なるジェネリック医薬品の 使用促進と薬剤師の未来〜」より
  薬局薬剤師の役割とジェネリック医薬品の使用促進
  ─薬剤師によるジェネリック医薬品の剤形活用─
  :横井正之

 ・第7回学術大会シンポジウム「バイオシミラーをめぐる最近の動き」より
  バイオシミラーに係わるガイドラインと最近の動き
  :荒戸照世

 ・ 第7回学術大会シンポジウム「今後必要となる医薬品情報とは?」より
  欧米における添付文書情報等のPublic Domain(公有)性の現況
  :陸寿一
  適正使用に向けたAcademic Detailing情報活動の重要性
  :山本美智子

○情報BOX
 ・後発医薬品の原薬調達状況に関する調査結果
  厚生労働省医政局経済課委託事業「平成24年度 ジェネリック医薬品の
  信頼性向上のための評価基準等に関する調査検討事業」報告書(平成25年3月)より

 
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ジェネリック研究 第7巻第2号
(日本ジェネリック医薬品学会機関誌)

平成25年12月10日 発行
編集・発行:日本ジェネリック医薬品学会
定価:1,500円(税別、送料込)

○日本ジェネリック医薬品学会の活動趣旨
  :武藤 正樹

○総説
 ・ジェネリック医薬品におけるGMPのありかた
  〜製造・品質管理の変遷と問題点
  :川俣 知己

○一般論文
 ・注射剤の先発医薬品と後発医薬品における添加剤の相違に関する研究
  :加藤祐太、近藤恵美子、石黒智恵子、野口敦、豊口禎子、白石正、松田勉

 ・リピトール™錠からアトルバスタチン錠「EE」に切り替えた際の
  臨床検査値を指標とした治療学的同等性並びに医療経済的検討
  :大久保純、池崎友明、田辺公一、山谷香織、田中真衣、竹内都子、北澤英徳

○短報
 ・精神科病院における精神・神経系薬剤での後発医薬品の
  使用状況に関する調査と薬剤師意識
  :廣谷芳彦、高橋智生、川村大輔、吉岡厚子、梅沢花子、浦嶋庸子、
   名徳倫明、天正雅美

○情報BOX
 ・経口固形製剤の製法変更の生物学的同等性試験に係る考え方
 ・経口固形製剤の製法変更の生物学的同等性試験に係る考え方Q&A

○付録
 ・ジェネリック医薬品の生物学的同等性試験データ情報集
  タムスロシン塩酸塩OD錠
 
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ジェネリック研究 第7巻 増刊号 (第7回学術大会要旨集)
(日本ジェネリック医薬品学会機関誌)

平成25年7月6日 発行
編集・発行:日本ジェネリック医薬品学会
定価:1,500円(税別、送料込)

平成25年7月6日(土)〜7日(日)
会場:昭和大学 旗の台キャンパス
テーマ:ジェネリック医薬品の更なる展開を目指して


○大会会長挨拶
○招待講演
○大会長講演
佐々木 忠徳
小松 秀樹
佐々木 忠徳

○ジェネリック医薬品品質情報検討会の活動内容について

○シンポジウム1 医薬分業の理念とジェネリック医薬品
  〜更なるジェネリック医薬品の使用促進と薬剤師の未来〜
○シンポジウム2 今後必要となる医薬品情報とは?
○シンポジウム3 ジェネリック医薬品・バイオシミラーの費用対効果
○シンポジウム4 バイオシミラーをめぐる最近の動き
○シンポジウム5 ジェネリック医薬品の使用促進と薬価制度
○シンポジウム6 ジェネリック医薬品供給ガイドライン
○シンポジウム7 我が国における原薬の安定供給の現状と課題
  −韓国原薬問題を考える−

○ランチョンセミナー1 医療事故報告から検証する医薬品製剤の問題点
  〜具体的な製剤の提案〜
○ランチョンセミナー2 医療経済の視点からみたバイオシミラー
  〜海外の状況を参考に〜
○ランチョンセミナー3 平成26 年度診療報酬改定における、薬剤師に期待されること
○ランチョンセミナー4 抗悪性腫瘍薬の最近の動向
○ランチョンセミナー5 安心・安全ながん化学療法を提供するための薬剤師業務とは
○ランチョンセミナー6 英国のジェネリック医薬品使用と薬剤師の役割

〇イブニングセミナー1 当院における薬剤選択

○一般演題 11演題
 
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ジェネリック研究 第7巻第1号
(日本ジェネリック医薬品学会機関誌)

平成25年6月10日 発行
編集・発行:日本ジェネリック医薬品学会
定価:1,500円(税別、送料込)

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巻頭言
  :佐々木 忠徳

○総説
 ・医療費に関わる論点とジェネリック医薬品の役割
  −医療支出、医薬品支出、ジェネリック医薬品使用促進策の国際比較をもとに−
  :坂巻 弘之

○一般論文
 ・入院時持参薬におけるジェネリック医薬品の使用状況および薬剤師の業務時間
  :三星知、山崎修治、稲月幸範、鈴木憲、山田仁志、坂井厚志、
   田中良純、相田宏美、長井一彦

 ・推奨後発医薬品選定による使用促進の取り組み
  :金田孝子、鏑木芳夫、寺島裕子、井上道生、中井達宏、土屋大輔、秋山昌之
 ・我が国に於いて行われた臨床試験によるジェネリック医薬品と先発医薬品の
  臨床的同等性評価のレビュー研究II:比率を対象にした検定の問題点の検討
  :塩見真理、伊藤永久佳、緒方宏泰

○情報BOX
 ・含量が異なる経口固形製剤の生物学的同等性試験ガイドライン
 ・経口固形製剤の処方変更の生物学的同等性試験ガイドライン
 ・含量が異なる経口固形製剤の生物学的同等性試験ガイドライン・
  経口固形製剤の処方変更の生物学的同等性試験ガイドライン Q&A
 ・剤形が異なる製剤の追加のための生物学的同等性試験ガイドライン
 ・剤形が異なる製剤の追加のための生物学的同等性試験ガイドライン Q&A
 ・医療用配合剤の後発医薬品の生物学的同等性試験ガイドライン
 ・含量が異なる医療用配合剤及び医療用配合剤の処方変更の
  生物学的同等性試験ガイドライン Q&A

〇後発医薬品のさらなる使用促進のためのロードマップ
 
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ジェネリック研究 第6巻第2号
(日本ジェネリック医薬品学会機関誌)

平成24年12月10日 発行
編集・発行:日本ジェネリック医薬品学会
定価:1,500円(税別、送料込)

○巻頭言
  :有山 良一

○総説
 ・生物学的同等性試験とは?
  :五十嵐 中

○一般論文
 ・タムスロシン口腔内崩壊錠における製剤特性と粉砕時の評価
  :井上裕、成澤杏奈、荒木淳一、村田勇、金本郁男

〇学術大会講演録 第6回学術大会シンポジウム
         「エスタブリッシュ医薬品−選定意義と影響を探る」より
 ・第一三共エスファ(株)の信頼性保証活動への取組み
  −医薬品市場におけるエスタブリッシュ医薬品の選定を睨んで−
  :江幡 勉
 ・エスタブリッシュ医薬品という新しい考え方と価値
  :松森 浩士

○情報BOX
 ・後発医薬品の生物学的同等性試験ガイドライン
 ・後発医薬品の生物学的同等性試験ガイドライン Q&A
 ・東京保険医協会発表のポスターに関する意見書

〇付録
 ・ジェネリック医薬品の生物学的同等性試験データ情報集
  ジクロフェナクナトリウム局所皮膚適用製剤

〇追悼文
 ・青柳伸男先生−追悼の辞
  :緒方 宏泰
 
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ジェネリック研究 第6巻第1号
(日本ジェネリック医薬品学会機関誌)

平成24年6月11日 発行
編集・発行:日本ジェネリック医薬品学会
定価:1,500円(税別、送料込)

○巻頭言
  :小山 信彌

○総説
 ・医薬品添加物について
  :四方田 千佳子

○一般論文
 ・平成22年度調剤報酬改定後における後発医薬品の使用状況と
  薬剤師の意識に関する調査
  :廣谷芳彦、八十永理、川瀬雅也、恩田光子、三田康子、池田賢二、名徳倫明
 ・東海コンソーシアム(ToCoM)によるジェネリック薬品採用後の
  収支改善に関する経済学的分析
  :山田亨、内藤和行、戸田康裕、福井愛子、宇都宮純平、
   堀尾秀明、相馬理人、世古口務

○情報BOX
 ・ジェネリック医薬品品質情報検討会
  「ジェネリック医薬品の品質等に係る文献調査結果」−2
 
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ジェネリック研究 第6巻 増刊号 (第6回学術大会要旨集)
(日本ジェネリック医薬品学会機関誌)

平成24年6月22日 発行
編集・発行:日本ジェネリック医薬品学会
定価:1,500円(税別、送料込)

平成24年6月22日(金)〜23日(土)
会場:きゅりあん
テーマ:薬剤情報の共有化にむけて


○大会会長挨拶
○招待講演
○大会長講演
○市民公開講座1
〇市民公開講座2
小山 信彌
吉田 易範
小山 信彌
川上 純一
坂東 元

○ジェネリック医薬品品質情報検討会の活動内容について

○シンポジウム1 ジェネリック医薬品選択の問題点
            −患者が参加する医療に向けて−
○シンポジウム2 ジェネリック医薬品に関わる情報のあり方について
○シンポジウム3 後発医薬品使用促進に係る最近の状況−調剤、薬価、など−
○シンポジウム4 エスタブリッシュ医薬品−選定意義と影響を探る
○シンポジウム5 卸における今後の医薬品流通について
○シンポジウム6 GE≠先発医薬品の条件とは?
○シンポジウム7 改正された生物学的同等性試験ガイドライン

○モーニングセミナー1
医師の立場から見たジェネリック医薬品普及の課題と解決策
○モーニングセミナー2
バイオシミラーを考える―もしも、薬事審議委員会にバイオシミラーが申請されたら

○ランチョンセミナー1 ジェネリック医薬品と医療安全
○ランチョンセミナー2 医療経済に基づいた標準治療薬の使い分けと今後の薬剤師の役割
○ランチョンセミナー3 診療報酬改定とジェネリック
○ランチョンセミナー4 医療情報技師からみた後発医薬品
〜医薬品情報室を担当する薬剤師で医療情報技師(HIT-pharmacist)の立場から〜
○ランチョンセミナー5 災害時例に学ぶ薬剤師による薬学的管理
○ランチョンセミナー6 在宅でのCDTM(共同薬物治療管理)とジェネリック

〇イブニングセミナー1 在宅医療でのがん診療におけるチーム連携
【在宅がん治療を継続するための連携ネットワーク確立に向けて】
○イブニングセミナー2 在宅医療でのがん診療におけるチーム連携
【地域連携の架け橋を目指して〜入院治療から在宅医療への段差のないケアへ〜】
○イブニングセミナー3 在宅医療でのがん診療におけるチーム連携

○一般演題 20演題
 
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ジェネリック研究 第5巻第1号
(日本ジェネリック医薬品学会機関誌)

平成23年12月16日 発行
編集・発行:日本ジェネリック医薬品学会
定価:1,500円(税別、送料込)


○巻頭言
  :漆畑 稔

○総説
 ・医療特許の最近の話題
  −特許権存続期間延長登録制度に関する新たな解釈について
  :桝田 祥子

○一般論文
 ・ジェネリック医薬品の使用促進が進まない地域における要因の調査
  :横井正之、大崎祥子、寺倉宏美、井上守、一川暢宏
 ・高尿酸血症患者を対象としたベンズブロマロンのジェネリック医薬品の
  長期投与時における血清尿酸値および肝機能の評価
  :寺岡大輔、杉山恵理、長友孝文、宮尾益尚
 ・DPC病院におけるジェネリック医薬品を導入する際の経済効果と問題点
  :河合優、田尻千晴、加藤多恵、武内有城
 ・カルボプラチン製剤の多規格採用とジェネリック医薬品への切り換えによる経済効果
  :森田貴大、野村守弘、杉浦麗子、山添譲
 ・バルプロ酸ナトリウム非発酵性糖シロップ剤の研究
  〜付加価値としての非齲蝕性甘味料の提案〜
  :折目郁乃、浦裕之、高橋瑞穂、山田博、福島健、定本清美
 ・ジェネリック医薬品から先発医薬品への変更は適正に行われているか?
  :福岡勝志、平野良真、深井克彦、三成亮
 ・患者の後発医薬品希望動向調査から見た使用促進の課題
  :横井正之、横井裕子、林和美、内田小夜子、武本法子
 ・FP療法を用いたシスプラチン後発品の安全性の検討
  :蜊]正嗣、椿正寛、中尾真理子、藤原季美子、浅野肇、森田哲也、山添譲、西田升三

○資料
 ・ブロチゾラム口腔内崩壊錠における製剤特性の検討
  :井上裕、荒木淳一、成澤杏奈、村田勇、木村昌行、金本郁男

○情報BOX
 ・ジェネリック医薬品品質情報検討会
  「ジェネリック医薬品の品質等に係る文献調査結果」−1

○付録
 ・ジェネリック医薬品の生物学的同等性試験データ情報集
 ・ラベプラゾールナトリウム製剤
 
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ジェネリック研究 第5巻 増刊号 (第5回学術大会要旨集)
(日本ジェネリック医薬品学会機関誌)

平成23年6月1日 発行
編集・発行:日本ジェネリック医薬品学会
定価:1,500円(税別、送料込)

平成23年6月18日(土)〜19日(日)
会場:タワーホール船堀
テーマ:ジェネリック医薬品、次のステージに向けて


○大会会長挨拶
○招待講演
○特別講演1
○特別講演2
漆畑 稔
大塚 耕平
武藤 正樹
Ingrid Schwarzenberger

○ジェネリック医薬品品質情報検討会の活動内容について

○シンポジウム1
薬局の未来をジェネリック医薬品から考える!〜医薬分業の危機!?〜
○シンポジウム2
調剤現場で感じるジェネリック医薬品の品質と、科学的品質のギャップは何か?
○シンポジウム3 卸における後発医薬品の流通の現状と課題
○シンポジウム4 ジェネリック医薬品情報の共有化
○シンポジウム5 薬価制度における課題
○シンポジウム6 DPC 制度化における薬剤師の役割
○シンポジウム7 我が国における「原薬」の現状と課題

○モーニングセミナー1 災害発生と救済対策GE 医薬品の緊急搬送を顧みて

○ランチョンセミナー1 ジェネリック医薬品を安全に使用するために
○ランチョンセミナー2 ジェネリック医薬品に求められる臨床的機能性
○ランチョンセミナー3 医療制度改革とジェネリック医薬品
○ランチョンセミナー4 誰もが行う二群の比較:その解析、評価の落とし穴
              −正しくデータを評価するために−

○一般演題 23演題

○ポスター示説
 
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ジェネリック研究 第4巻第1号
(日本ジェネリック医薬品学会機関誌)

平成23年1月31日 発行
編集・発行:日本ジェネリック医薬品学会
定価:1,500円(税別、送料込)


○巻頭言
  :村田 正弘

○総説
 ・バイオ後続品の開発状況とその評価
  :川西 徹

○資料
 ・後発医薬品導入に伴う経済効果の検証
  :長谷川秀樹、木村朝基、山本聖二、佐々木節
 ・処方せん様式再変更後におけるベシル酸アムロジビンの
  後発医薬品変更調剤と薬局薬剤師の意識に関する調査
  :廣谷芳彦、三田康子、池田賢二、恩田光子、名徳倫明

○第4回学術大会シンポジウム
 「試験製剤から市販製剤へ:スケールアップと溶出性」 要旨

 ・ジェネリック医薬品における溶出挙動とスケールアップ
  :山下 順也

 ・ジェネリック医薬品におけるスケールアップ問題
  :池内 裕一郎

 ・溶出性の同等性を担保するための、スケールアップ時の留意点
  :吉村 克弘

○第4回学術大会
 「ジェネリック企業の将来展望」 要旨

 ・ジェネリック(GE)企業の将来展望と田辺製薬販売の取り組み
  :岡田 文俊

○第4回学術大会
 「DPC下で真価を発揮するジェネリックと薬剤師」 要旨

 ・ジェネリック薬導入を契機とした経営収支の改善
  :内藤 和行

○第4回学術大会 教育講演要旨

 ・輸入原薬の現状と課題 −薬事法改正が及ぼす影響−
  :角田 秀雄

○情報BOX
 ・静脈内注射剤必要資料に対する意見書
  :日本ジェネリック医薬品学会

○付録
 ・ジェネリック医薬品の生物学的同等性試験データ情報集
 ・ラタノプロスト点眼液
 
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ジェネリック研究 第4巻 増刊号 (第4回学術大会要旨集)
(日本ジェネリック医薬品学会機関誌)

平成22年6月12日 発行
編集・発行:日本ジェネリック医薬品学会
定価:1,500円(税別、送料込)

平成 22 年6 月12 日(土)〜 13 日(日)
会場:大宮ソニックシティー
テーマ:ジェネリック医薬品、本格使用の実践


○大会会長挨拶
○招待講演
○特別講演
○教育講演
増原 慶壮
福本 浩樹
佐々木 康綱
角田 秀雄

○ジェネリック医薬品品質情報検討会の活動

○シンポジウム1 ジェネリック医薬品のさらなる使用促進における課題
○シンポジウム2 試験製剤から市販製剤へ:スケールアップと溶出性
○シンポジウム3 ジェネリック企業の将来展望
○シンポジウム4 ジェネリック医薬品の情報を考える
            〜ジェネリック医薬品と薬学教育〜
○シンポジウム5 後発品使用促進、最後の大仕掛け
            〜平成22年度診療報酬改定後の状況〜
○シンポジウム6 DPC下で真価を発揮するジェネリックと薬剤師

○モーニングセミナー
ガスポートD錠における規格外製品の出荷背景と再発防止への取り組み

○ランチョンセミナー1 がん専門病院におけるジェネリック医薬品採用の経験から
○ランチョンセミナー2 DPC導入病院における医薬品採用の明と暗
               −ゆれる診療報酬改定の中で−
○ランチョンセミナー3 バンコマイシンのTDMと臨床の実際
               〜バンコマイシン1g注射製剤の臨床応用〜
○ランチョンセミナー4 22年度診療報酬改定とジェネリック医薬品
○ランチョンセミナー5 2010年診療報酬改定の影響とジェネリック医薬品への対応
○ランチョンセミナー6 テバと日本ジェネリック市場
○ランチョンセミナー7 後発医薬品使用促進の最新の状況と効果への期待

○一般口頭発表 24演題
○ポスター示説
○プレゼンテーション ここがわが社の特色
 
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ジェネリック研究 第3巻第2号
(日本ジェネリック医薬品学会機関誌)

平成22年3月30日 発行
編集・発行:日本ジェネリック医薬品学会
定価:1,500円(税別、送料込)


○巻頭言
  :岩月 進

○総説
 ・ジェネリック医薬品向け輸入原案の現状
  :角田 秀雄

○一般論文
 ・慢性腎不全患者における吸着炭製剤の先発医薬品から
  後発医薬品に変更後の症例報告
  :三星知、目黒妙子、山田仁志、田中友康、中西清子、長井知子、長井一彦

 ・Comparative Clinical Evaluation of Efficiency and Safety between
  Original Drug and Generic Products(I)
  :岸川幸生、岩崎友美、伊藤めぐみ、石倉一樹、池田佳生子、
    佐藤圭吾、金野由美子、中村仁、水柿道直

○資料
 ・保険薬局における代替調剤による後発医薬品の変更可能性と患者希望調査
  :横井正之、横井裕子、内田小夜子、武本法子、森田真由子、中嶋徹

○第3回学術大会シンポジウム
 「試験製剤から市販製剤へ:スケールアップの現状と課題」 要旨

 ・ジェネリック医薬品のスケールアップ「現状と課題」
  :岩佐 昭仁

 ・実生産移行のためのスケールアップの現状と課題
  〜ジェネリック医薬品企業から〜
  :前山 茂

○第3回学術大会
 「ジェネリック医薬品品質情報検討会の活動内容について」 要旨

 ・ジェネリック医薬品品質情報検討会およびジェネリック医薬品品質情報検討会
  ワーキンググループの活動について
  :四方田 千佳子、西島 正弘

○情報BOX
 ・ジェネリック医薬品主要促進策の沿革
  :陸 寿一

○付録
 ・ジェネリック医薬品の生物学的同等性試験データ情報集
 ・ツロブテロール貼付剤
 
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ジェネリック研究 第3巻第1号
(日本ジェネリック医薬品学会機関誌)

平成21年10月25日 発行
編集・発行:日本ジェネリック医薬品学会
定価:1,500円(税別、送料込)


○巻頭言
  :増原 慶壮

○総説
 ・医療経済から見たジェネリック医薬品
  :中村 洋

○一般論文
 ・我が国に於いて行われた臨床試験によるジェネリック医薬品と先発医薬品の
  臨床的同等性評価のレビュー研究I:試験デザインの評価
  :塩見 真理、伊藤 永久佳、緒方 宏泰

 ・DPC関連病院におけるジェネリック医薬品使用実態
  :舘野 俊之

 ・後発医薬品への変更調剤を推進するための処方オーダリングシステムの
  仕様に関する研究
  :瀬戸 僚馬、若林 進、石神 久美子、瀬戸 加奈子、池田 俊也、武藤 正樹

 ・メトホルミン塩酸塩フィルムコーティング製剤の品質試験
  :福本 恭子、上野 和行

○第3回学術大会シンポジウム
 「ジェネリック医薬品に求められる情報の現状と課題
   〜くすり相談窓口への問合せ内容から〜 」 要旨
 ・ジェネリック医薬品に求められる情報の現状と課題 安全性情報に焦点を当てて
  :千葉 昌人

 ・ジェネリック専業メーカーの悩み
  :市川 尚弘

 ・ジェネリック抗がん薬の情報提供について
  :関 淳一

 ・望まれるジェネリック製品情報提供のあり方 −くすり相談窓口の観点から−
  :西塚 俊雄

○情報BOX
 ・バイオ後続品の品質・安全性・有効性確保のための指針

○付録
 ・ ジェネリック医薬品の生物学的同等性試験データ情報集
 ・ プランルカスト水和物製剤
 
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ジェネリック研究 第3巻 増刊号 (第3回学術大会要旨集)
(日本ジェネリック医薬品学会機関誌)

平成21年6月27日 発行
編集・発行:日本ジェネリック医薬品学会
定価:1,500円(税別、送料込)

平成21年6月27日(土)〜28日(日)
会場:タワーホール船堀
テーマ:ジェネリック医薬品、本格使用の基礎づくり


○大会会長挨拶
○招待講演
○特別講演
○教育講演
○市民公開講演会1
○市民公開講演会2
緒方 宏泰
磯部 総一郎
Greg Perry
山口 昭英
増原 慶壮
宮崎 滋

○ジェネリック医薬品品質情報検討会の活動内容について

○シンポジウム1 ジェネリック医薬品使用促進の現状と課題
○シンポジウム2 試験製剤から市販製剤へ:スケールアップの現状と課題
○シンポジウム3 ジェネリック医薬品の物流の現状と将来
○シンポジウム4 ジェネリック医薬品に求められる情報の現状と課題
            〜くすり相談窓口への問合せ内容から〜
○シンポジウム5 ジェネリック医薬品と薬価
○シンポジウム6 DPC時代の医薬品の在り方を見直す

○ランチョンセミナー1 ジェネリック医薬品、本格使用の基礎づくり
○ランチョンセミナー2 後発医薬品と医薬品安全管理
○ランチョンセミナー3 日本におけるジェネリック医薬品を巡る状況
○ランチョンセミナー4 後発医薬品使用促進の最近の状況と効果への期待

○一般口頭発表 32演題
○ポスター示説
○プレゼンテーション ここがわが社の特色
 
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ジェネリック研究 第2巻第2号
(日本ジェネリック医薬品学会機関誌)

平成21年3月30日 発行
編集・発行:日本ジェネリック医薬品学会
定価:1,500円(税別、送料込)

論文タイトルをクリックするとサンプルをご覧いただけます。

○ごあいさつ
  :佐藤 博

○総説
 ・ジェネリック(generic)医薬品−後発医薬品の生物学的同等性試験
  guidelineを統計学的視点から理解するための要点・急所
  :足立 堅一

○一般論文
 ・ジェネリック医薬品の使用に対する薬剤師および患者の意識調査
  :福本 恭子、大石 美也、大久保 亜弥、大久保 耕嗣、齊藤 幹央、
   栗原 敬子、山岸 美恵子、小林 貴志、鹿島 亜沙美、鈴木 光幸、
   三星 知、山田 仁志、上野 和行

○資料
 ・処方せん様式再変更後におけるジェネリック医薬品の使用動向
  :福岡 勝志、井上 紘子、加村 潤

○情報BOX
 ・局所皮膚適用製剤の後発医薬品のための生物学的同等性試験ガイドライン
 ・局所皮膚適用製剤の後発医薬品のための生物学的同等性試験ガイドライン Q&A
 ・局所皮膚適用製剤の剤形追加のための生物学的同等性試験ガイドライン
 ・局所皮膚適用製剤の剤形追加のための生物学的同等性試験ガイドライン Q&A

○付録
 ・ ジェネリック医薬品の生物学的同等性試験データ情報集
 ・ アムロジピンベシル酸塩製剤
 
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ジェネリック研究 第2巻第1号
(日本ジェネリック医薬品学会機関誌)

平成20年8月22日 発行
編集・発行:日本ジェネリック医薬品学会
定価:1,500円(税別、送料込)


○巻頭言
 ・ジェネリック医薬品の品質に関する論点整理
  :緒方 宏泰

○総説
 ・ジェネリック医薬品普及への薬剤師の役割
  :増原 慶壮

○一般論文
 ・Generic Submission in Japan from a Global Generic Player's Perspective
  :Rainer Brunschier
 ・シンバスタチン錠「OHARA」の市販後調査 −使用成績調査−
  :山岸 孝、岩本 里美、篤 勝秋、二宮 郁、桑原 秀雄、松浦 正明、浅野 剛資

○短報
 ・本態性高血圧患者における先発医薬品(アダラートCR ®)から後発医薬品
  (コリネールCR ®)への切り替えに関する臨床評価
  :菊池 大輔、小原 拓、高橋 則男、高橋 武、小林 寛子、猪狩 有紀恵、
   大久保 孝義、今井 潤、齋藤 真一郎、吉崎 文彦、高橋 將喜

○資料
 ・外来患者の後発医薬品に関する意識調査と処方イベントモニタリングによる
  後発医薬品の評価
  :河合 優、小島 しのぶ、矢野 宗敏

○情報BOX
 ・後発医薬品の生物学的同等性試験ガイドライン
 ・後発医薬品の生物学的同等性試験ガイドラインQ&A
 ・経口固形製剤の処方変更の生物学的同等性試験ガイドライン
 ・含量が異なる経口固形製剤の生物学的同等性試験ガイドライン
 ・含量が異なる経口固形製剤の生物学的同等性試験ガイドライン
 ・経口固形製剤の処方変更の生物学的同等性試験ガイドラインQ&A
 
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ジェネリック研究 第2巻 増刊号 (第2回学術大会要旨集)
(日本ジェネリック医薬品学会機関誌)

平成20年6月7日 発行
編集・発行:日本ジェネリック医薬品学会
定価:1,500円(税別、送料込)

平成20年6月7日(土)〜 8日(日)
会場:朱鷺メッセ新潟コンベンションセンター
テーマ:今拡がる、ジェネリック医薬品 −安心利用に向けて−

○大会会長挨拶
○基調講演
○特別講演
佐藤 博
武藤 正樹
三屋 裕子

○パネルディスカッション1
  今拡がる、ジェネリック医薬品−安心利用に向けて−
○パネルディスカッション2
  医薬品業界におけるM&A・経営統合 −GE進展を展望しつつ

○シンポジウム1 ジェネリック医薬品における流通を考える
○シンポジウム2 代替調剤−保険薬局における対応
○シンポジウム3 DPCとジェネリック医薬品
○シンポジウム4 情報提供体制、品質、精度管理、普及促進等への組織的対応
○シンポジウム5 企業における品質管理

○モーニングセミナー
  2008年度DPC関連診療報酬改定に見る今後の見通しと医療機関の対応
○ランチョンセミナー1
  後発医薬品の利用と課題 −横浜市立病院の活動を通して−
○ランチョンセミナー2
  良質で安価なジェネリック医薬品の真の普及のための最重要事項
  −今後の政策の見通しと企業、医療サービス提供者が取り組むべき課題−
○ランチョンセミナー3
  後発医薬品使用促進の状況について
  −平成20年度診療報酬改定と後発医薬品使用促進−

○一般口頭発表 32演題
 
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ジェネリック研究 第1巻 第2号
(日本ジェネリック医薬品学会機関誌)

平成19年12月17日 発行
編集・発行:日本ジェネリック医薬品学会
定価:1,500円(税別、送料込)


○総説
 ・ジェネリック医薬品の製剤としての品質

○一般論文
 ・II型糖尿病患者におけるボグリボースの先発医薬品(ベイスン)と
  後発医薬品(ボグリダーゼ)の臨床的評価
 ・外来患者における後発医薬品の認識に関するアンケート調査
 ・代替調剤による保険薬局の在庫問題解消の検討
 ・処方せん様式変更に伴う後発医薬品の
   利用状況の変化と薬剤師の意識

○資料
 ・大洋薬品工業株式会社の防虫対策の取り組み

○第1回学術大会シンポジウム要旨
 ・ジェネリック医薬品について関係者に期待すること

○情報BOX
 ・ジェネリック医薬品主要促進策の沿革
 ・後発医薬品の安心使用促進アクションプログラム









青柳 伸男


小原 拓

田中 宏治
横井 正之
中嶋 幹郎



山口 達也


関野 秀人
 
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ジェネリック研究 第1巻 第1号
(日本ジェネリック医薬品学会機関誌)

平成19年5月25日 発行
編集・発行:日本ジェネリック医薬品学会
定価:1,500円(税別、送料込)


○編集長寄稿
 ・ジェネリック医薬品の生物学的同等性試験と溶出試験

○一般論文
 ・米国におけるジェネリック医薬品 代替調剤と薬剤師の役割
 ・ジェネリック医薬品(後発医薬品)の使用促進について
 ・21世紀のジェネリック医薬品
   〜DPCと代替調剤の新時代を迎えて〜
 ・大学病院勤務医にとってのジェネリック医薬品
 ・後発医薬品 薬局の対応
 ・医療保険、特に診療報酬の視点から・・・・・後発医薬品を中心に









緒方 宏泰


陳 惠一
磯部 総一郎
武藤 正樹

藤巻 高光
戸島 喜幸
福田 祐典
 
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